From 2ed4720c79db817401e739a4d333c6cf5b59087a Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: nsfisis Date: Sat, 31 Jan 2026 20:42:06 +0900 Subject: style(nuldoc): unify indentation to 4 spaces --- .../content/posts/2025-02-24/phpcon-nagoya-2025-report.md | 10 +++++----- 1 file changed, 5 insertions(+), 5 deletions(-) (limited to 'services/nuldoc/content/posts/2025-02-24/phpcon-nagoya-2025-report.md') diff --git a/services/nuldoc/content/posts/2025-02-24/phpcon-nagoya-2025-report.md b/services/nuldoc/content/posts/2025-02-24/phpcon-nagoya-2025-report.md index ff2399b7..f5f433c7 100644 --- a/services/nuldoc/content/posts/2025-02-24/phpcon-nagoya-2025-report.md +++ b/services/nuldoc/content/posts/2025-02-24/phpcon-nagoya-2025-report.md @@ -4,9 +4,9 @@ uuid = "13174dc7-c1a3-465f-9ba6-14f0bc6f5961" title = "PHP カンファレンス名古屋 2025 参加レポ" description = "2025-02-22 に開催された、PHP カンファレンス名古屋 2025 に参加した。" tags = [ - "conference", - "php", - "phpcon-nagoya", + "conference", + "php", + "phpcon-nagoya", ] [[article.revisions]] @@ -22,9 +22,9 @@ remark = "公開" 特に印象に残ったセッションを二つピックアップした (タイトルと発表者名は fortee のプロポーザルページによる)。 * [PHPで印刷所に入稿できる名札データを作る by 長谷川智希 さん](https://fortee.jp/phpcon-nagoya-2025/proposal/26795bcc-78dd-431e-9538-7450779fa2cf) - * PHPerKaigi や iOSDC の名札は品質が高いので、他の勉強会やカンファレンスでもついつい使ってしまうのですが、その裏側を覗くことができ面白かったです。カンファレンスの1セッションという形でなければ触れることのないような話が聴けるのはカンファレンスに参加する醍醐味の一つだと思います。 + * PHPerKaigi や iOSDC の名札は品質が高いので、他の勉強会やカンファレンスでもついつい使ってしまうのですが、その裏側を覗くことができ面白かったです。カンファレンスの1セッションという形でなければ触れることのないような話が聴けるのはカンファレンスに参加する醍醐味の一つだと思います。 * [PHP 製 OSS のメモリ問題を辻斬りしていく by sji さん](https://fortee.jp/phpcon-nagoya-2025/proposal/d3ecbb68-318d-4b03-abfe-9ecccc6beb81) - * 今回一番楽しみにしていた発表です。 [Reli](https://github.com/reliforp/reli-prof) は以前 [自作の WebAssembly 処理系を高速化するのに使ったのもあり](/slides/2024-03-15/ya8-2024/) その強力さについてはある程度知っていたつもりでしたが、実際に広く使われているライブラリでの調査過程を見ると唸るばかりです。これをすべて (FFI こそ使っているものの) pure PHP で実装しているとは俄に信じられません。 + * 今回一番楽しみにしていた発表です。 [Reli](https://github.com/reliforp/reli-prof) は以前 [自作の WebAssembly 処理系を高速化するのに使ったのもあり](/slides/2024-03-15/ya8-2024/) その強力さについてはある程度知っていたつもりでしたが、実際に広く使われているライブラリでの調査過程を見ると唸るばかりです。これをすべて (FFI こそ使っているものの) pure PHP で実装しているとは俄に信じられません。 # 登壇したセッション {#my-session} -- cgit v1.3-1-g0d28