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| author | nsfisis <nsfisis@gmail.com> | 2025-11-30 02:23:23 +0900 |
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| committer | nsfisis <nsfisis@gmail.com> | 2025-11-30 02:23:23 +0900 |
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diff --git a/services/nuldoc/content/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md b/services/nuldoc/content/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md index 3f4db9e..3b6d4a5 100644 --- a/services/nuldoc/content/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md +++ b/services/nuldoc/content/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md @@ -53,7 +53,7 @@ Tracing JIT の発火条件や、IR を使って実現される最適化方法 * 感想: 最初のアイデアから途中の泥臭いワークアラウンドまで非常におもしろかったです。帳票には何度か苦しめられているので、機会があれば試してみたいです。 * PHPの次期バージョンはこの時期どうなっているのか、Internalsの開発体制について (てきめん さん) * プロポーザルリンク: https://fortee.jp/phpconodawara-2024/proposal/740b034a-81f0-4b7a-90e9-cd3fa01c651f - * 感想: 前々から出そうとしている RFC があるので、RFC についての日本語情報が増えるのは大変ありがたいです。あとは作業を進めなければ......。 + * 感想: 前々から出そうとしている RFC があるので、RFC についての日本語情報が増えるのは大変ありがたいです。あとは作業を進めなければ……。 * Architecture Decision Record を一年運用してみた (富所 亮 さん) * プロポーザルリンク: https://fortee.jp/phpconodawara-2024/proposal/56218b4f-b724-4199-82f1-67497501a9ef * 感想: 今回最も楽しみにしていた発表の一つです。設計指針の調査・共有等には課題を感じていたので、弊チームでも導入のために動いていこうと思います。 diff --git a/services/nuldoc/content/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md b/services/nuldoc/content/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md index 0a59717..bddf2e2 100644 --- a/services/nuldoc/content/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md +++ b/services/nuldoc/content/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md @@ -48,4 +48,4 @@ remark = "公開" 午前中の発表に間に合わなかったことがとにかく心残りなのだが、それ以外は PHP カンファレンス小田原のスタッフの方々をはじめ多くの方と交流でき、非常に楽しいカンファレンスだった。来年もあるそうなので (この分だと来年も月刊 PHP カンファレンスにならないか?)、是非参加したい。 -あれ、そういえば香川でうどん食べてないな......。 +あれ、そういえば香川でうどん食べてないな……。 diff --git a/services/nuldoc/content/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md b/services/nuldoc/content/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md index cb50ecd..b1ce56a 100644 --- a/services/nuldoc/content/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md +++ b/services/nuldoc/content/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md @@ -193,7 +193,7 @@ int main() { さて、第2世代コンパイラが手に入ったので、ここからは地獄のデバッグ作業が始まる。多段になっているために問題が起きている箇所の特定が難しい。 -......と考えていたのだが、実際のところデバッグは1時間ほどで終わってしまった。 +……と考えていたのだが、実際のところデバッグは1時間ほどで終わってしまった。 修正したのは1点のみ。 なんのことはない、2日目終了時点でほとんど完成していたわけだ。 diff --git a/services/nuldoc/content/posts/2025-06-14/baba-is-you.md b/services/nuldoc/content/posts/2025-06-14/baba-is-you.md index f687721..8a626ec 100644 --- a/services/nuldoc/content/posts/2025-06-14/baba-is-you.md +++ b/services/nuldoc/content/posts/2025-06-14/baba-is-you.md @@ -231,7 +231,7 @@ MAP の中で一番苦しんだ面。  難しい面ではあるのだが、それ以上に解法の美しさに感動した面。 -解き終わった後に思わず「美しい......」と呟いてしまったのはこの面だけだった。 +解き終わった後に思わず「美しい……」と呟いてしまったのはこの面だけだった。 Baba Is You の好きな面はと聞かれれば真っ先にこれを挙げる。 #### ADVENTURERS {#adventurers} @@ -246,7 +246,7 @@ Baba Is You の好きな面はと聞かれれば真っ先にこれを挙げる MAP の問題児。正攻法がテキスト重ねである最初の面。 この面、`ICE/LAVA` `IS` `PUSH` を作ったあと重なった ice と lava を (`ICE` `IS` `PUSH` だけ作るなどして) 分離しないといけないのだが、意気揚々と ice on lava の状態で door に向かって push して push できなかったときの感情はよく覚えている。 -「テキスト同士を重ねて `A` `IS` `PUSH` と `B` `IS` `PUSH` を両立させるというぶっ飛んだアイデアを実現してもなお解けないのか?」「この方針がまさか間違っているなどということがあるのか、いやそんなはずはない......」 +「テキスト同士を重ねて `A` `IS` `PUSH` と `B` `IS` `PUSH` を両立させるというぶっ飛んだアイデアを実現してもなお解けないのか?」「この方針がまさか間違っているなどということがあるのか、いやそんなはずはない……」 実際のところそこからのリカバリーはすぐできたが、そのときの絶望はこれまででも最大であった。 #### SEEKING ACCEPTANCE {#seeking-acceptance} diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md index 3f4db9e..3b6d4a5 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report.md @@ -53,7 +53,7 @@ Tracing JIT の発火条件や、IR を使って実現される最適化方法 * 感想: 最初のアイデアから途中の泥臭いワークアラウンドまで非常におもしろかったです。帳票には何度か苦しめられているので、機会があれば試してみたいです。 * PHPの次期バージョンはこの時期どうなっているのか、Internalsの開発体制について (てきめん さん) * プロポーザルリンク: https://fortee.jp/phpconodawara-2024/proposal/740b034a-81f0-4b7a-90e9-cd3fa01c651f - * 感想: 前々から出そうとしている RFC があるので、RFC についての日本語情報が増えるのは大変ありがたいです。あとは作業を進めなければ......。 + * 感想: 前々から出そうとしている RFC があるので、RFC についての日本語情報が増えるのは大変ありがたいです。あとは作業を進めなければ……。 * Architecture Decision Record を一年運用してみた (富所 亮 さん) * プロポーザルリンク: https://fortee.jp/phpconodawara-2024/proposal/56218b4f-b724-4199-82f1-67497501a9ef * 感想: 今回最も楽しみにしていた発表の一つです。設計指針の調査・共有等には課題を感じていたので、弊チームでも導入のために動いていこうと思います。 diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report/index.html b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report/index.html index 71c4ad3..24f1921 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report/index.html +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-04-14/phpcon-odawara-2024-report/index.html @@ -157,7 +157,7 @@ プロポーザルリンク: <a class="url" href="https://fortee.jp/phpconodawara-2024/proposal/740b034a-81f0-4b7a-90e9-cd3fa01c651f" rel="noreferrer" target="_blank">https://fortee.jp/phpconodawara-2024/proposal/740b034a-81f0-4b7a-90e9-cd3fa01c651f</a> </li> <li> - 感想: 前々から出そうとしている RFC があるので、RFC についての日本語情報が増えるのは大変ありがたいです。あとは作業を進めなければ…。 + 感想: 前々から出そうとしている RFC があるので、RFC についての日本語情報が増えるのは大変ありがたいです。あとは作業を進めなければ……。 </li> </ul> </li> diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md index 0a59717..bddf2e2 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report.md @@ -48,4 +48,4 @@ remark = "公開" 午前中の発表に間に合わなかったことがとにかく心残りなのだが、それ以外は PHP カンファレンス小田原のスタッフの方々をはじめ多くの方と交流でき、非常に楽しいカンファレンスだった。来年もあるそうなので (この分だと来年も月刊 PHP カンファレンスにならないか?)、是非参加したい。 -あれ、そういえば香川でうどん食べてないな......。 +あれ、そういえば香川でうどん食べてないな……。 diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report/index.html b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report/index.html index 525ea33..652866d 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report/index.html +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2024-05-11/phpconkagawa-2024-report/index.html @@ -168,7 +168,7 @@ 午前中の発表に間に合わなかったことがとにかく心残りなのだが、それ以外は PHP カンファレンス小田原のスタッフの方々をはじめ多くの方と交流でき、非常に楽しいカンファレンスだった。来年もあるそうなので (この分だと来年も月刊 PHP カンファレンスにならないか?)、是非参加したい。 </p> <p> - あれ、そういえば香川でうどん食べてないな…。 + あれ、そういえば香川でうどん食べてないな……。 </p> </section> </div> diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md index cb50ecd..b1ce56a 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler.md @@ -193,7 +193,7 @@ int main() { さて、第2世代コンパイラが手に入ったので、ここからは地獄のデバッグ作業が始まる。多段になっているために問題が起きている箇所の特定が難しい。 -......と考えていたのだが、実際のところデバッグは1時間ほどで終わってしまった。 +……と考えていたのだが、実際のところデバッグは1時間ほどで終わってしまった。 修正したのは1点のみ。 なんのことはない、2日目終了時点でほとんど完成していたわけだ。 diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler/index.html b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler/index.html index 01fb0ea..edf24cd 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler/index.html +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-05-05/make-tiny-self-hosted-c-compiler/index.html @@ -507,7 +507,7 @@ さて、第2世代コンパイラが手に入ったので、ここからは地獄のデバッグ作業が始まる。多段になっているために問題が起きている箇所の特定が難しい。 </p> <p> - …と考えていたのだが、実際のところデバッグは1時間ほどで終わってしまった。修正したのは1点のみ。なんのことはない、2日目終了時点でほとんど完成していたわけだ。 + ……と考えていたのだが、実際のところデバッグは1時間ほどで終わってしまった。修正したのは1点のみ。なんのことはない、2日目終了時点でほとんど完成していたわけだ。 </p> <p> 記念すべき (?) 最後のバグはこちら。 diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you.md b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you.md index f687721..8a626ec 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you.md +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you.md @@ -231,7 +231,7 @@ MAP の中で一番苦しんだ面。  難しい面ではあるのだが、それ以上に解法の美しさに感動した面。 -解き終わった後に思わず「美しい......」と呟いてしまったのはこの面だけだった。 +解き終わった後に思わず「美しい……」と呟いてしまったのはこの面だけだった。 Baba Is You の好きな面はと聞かれれば真っ先にこれを挙げる。 #### ADVENTURERS {#adventurers} @@ -246,7 +246,7 @@ Baba Is You の好きな面はと聞かれれば真っ先にこれを挙げる MAP の問題児。正攻法がテキスト重ねである最初の面。 この面、`ICE/LAVA` `IS` `PUSH` を作ったあと重なった ice と lava を (`ICE` `IS` `PUSH` だけ作るなどして) 分離しないといけないのだが、意気揚々と ice on lava の状態で door に向かって push して push できなかったときの感情はよく覚えている。 -「テキスト同士を重ねて `A` `IS` `PUSH` と `B` `IS` `PUSH` を両立させるというぶっ飛んだアイデアを実現してもなお解けないのか?」「この方針がまさか間違っているなどということがあるのか、いやそんなはずはない......」 +「テキスト同士を重ねて `A` `IS` `PUSH` と `B` `IS` `PUSH` を両立させるというぶっ飛んだアイデアを実現してもなお解けないのか?」「この方針がまさか間違っているなどということがあるのか、いやそんなはずはない……」 実際のところそこからのリカバリーはすぐできたが、そのときの絶望はこれまででも最大であった。 #### SEEKING ACCEPTANCE {#seeking-acceptance} diff --git a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you/index.html b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you/index.html index fd87f7e..3aad93e 100644 --- a/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you/index.html +++ b/services/nuldoc/public/blog/posts/2025-06-14/baba-is-you/index.html @@ -424,7 +424,7 @@ <img alt="「HEAVY CLOUD」のスクリーンショット" src="/posts/2025-06-14/baba-is-you/LEVEL_HEAVY_CLOUD.jpeg"> </p> <p> - 難しい面ではあるのだが、それ以上に解法の美しさに感動した面。解き終わった後に思わず「美しい…」と呟いてしまったのはこの面だけだった。Baba Is You の好きな面はと聞かれれば真っ先にこれを挙げる。 + 難しい面ではあるのだが、それ以上に解法の美しさに感動した面。解き終わった後に思わず「美しい……」と呟いてしまったのはこの面だけだった。Baba Is You の好きな面はと聞かれれば真っ先にこれを挙げる。 </p> </section> <section id="section--spoiler--impressive-levels--map--adventurers"> @@ -442,7 +442,7 @@ <img alt="「OUT AT SEA」のスクリーンショット" src="/posts/2025-06-14/baba-is-you/LEVEL_OUT_AT_SEA.jpeg"> </p> <p> - MAP の問題児。正攻法がテキスト重ねである最初の面。この面、<code>ICE/LAVA</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> を作ったあと重なった ice と lava を (<code>ICE</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> だけ作るなどして) 分離しないといけないのだが、意気揚々と ice on lava の状態で door に向かって push して push できなかったときの感情はよく覚えている。「テキスト同士を重ねて <code>A</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> と <code>B</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> を両立させるというぶっ飛んだアイデアを実現してもなお解けないのか?」「この方針がまさか間違っているなどということがあるのか、いやそんなはずはない…」 実際のところそこからのリカバリーはすぐできたが、そのときの絶望はこれまででも最大であった。 + MAP の問題児。正攻法がテキスト重ねである最初の面。この面、<code>ICE/LAVA</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> を作ったあと重なった ice と lava を (<code>ICE</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> だけ作るなどして) 分離しないといけないのだが、意気揚々と ice on lava の状態で door に向かって push して push できなかったときの感情はよく覚えている。「テキスト同士を重ねて <code>A</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> と <code>B</code> <code>IS</code> <code>PUSH</code> を両立させるというぶっ飛んだアイデアを実現してもなお解けないのか?」「この方針がまさか間違っているなどということがあるのか、いやそんなはずはない……」 実際のところそこからのリカバリーはすぐできたが、そのときの絶望はこれまででも最大であった。 </p> </section> <section id="section--spoiler--impressive-levels--map--seeking-acceptance"> |
