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path: root/services/nuldoc/content/posts/2023-04-04
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authornsfisis <nsfisis@gmail.com>2025-11-27 05:05:04 +0900
committernsfisis <nsfisis@gmail.com>2025-11-27 06:07:46 +0900
commitc754d24b162ecd504f3c4bdd8632045dd0398768 (patch)
tree362323710bb329ad609d379df4e4a429e4229fd2 /services/nuldoc/content/posts/2023-04-04
parentd1014de68415df8f0a5dc3389332e086119c6198 (diff)
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feat(nuldoc): Djot to Markdown
Diffstat (limited to 'services/nuldoc/content/posts/2023-04-04')
-rw-r--r--services/nuldoc/content/posts/2023-04-04/phperkaigi-2023-report.md (renamed from services/nuldoc/content/posts/2023-04-04/phperkaigi-2023-report.dj)27
1 files changed, 8 insertions, 19 deletions
diff --git a/services/nuldoc/content/posts/2023-04-04/phperkaigi-2023-report.dj b/services/nuldoc/content/posts/2023-04-04/phperkaigi-2023-report.md
index e4047c7..64ca896 100644
--- a/services/nuldoc/content/posts/2023-04-04/phperkaigi-2023-report.dj
+++ b/services/nuldoc/content/posts/2023-04-04/phperkaigi-2023-report.md
@@ -17,8 +17,7 @@ remark = "公開"
date = "2023-06-28"
remark = "トークセッションの記事版の執筆を中止"
---
-{#intro}
-# はじめに
+# はじめに {#intro}
2023-03-23 から 2023-03-25 にかけて開催された、 [PHPerKaigi 2023](https://phperkaigi.jp/2023/) に参加した。
今年は 2つのセッションのスピーカーとして、また、当日スタッフとして参加した。
@@ -28,19 +27,15 @@ remark = "トークセッションの記事版の執筆を中止"
* [PHPerKaigi 2022](/posts/2022-05-01/phperkaigi-2022/)
* [PHPerKaigi 2021](/posts/2021-03-30/phperkaigi-2021/)
-{#as-speaker}
-# スピーカーとして
+# スピーカーとして {#as-speaker}
これまでとの最大の違いとして、今回はスピーカーとして登壇した。まずはそれについて書く。2つのセッションで登壇した。
* 詳説「参照」:PHP 処理系の実装から参照を理解する
-
* [プロポーザル](https://fortee.jp/phperkaigi-2023/proposal/95e4dd94-5fc7-40fe-9e1a-230e36404cbe)
* [スライド](/slides/2023-03-24/phperkaigi-2023/)
* 解説記事 (執筆中) → 追記: 記事版の執筆は諦めた
-
* PHPerチャレンジ解説セッション - デジタルサーカス株式会社
-
* [プロポーザル](https://fortee.jp/phperkaigi-2023/proposal/524c9dca-1d70-4b32-a939-9c73ffe5cb48)
* [スライド](/slides/2023-03-25/phperkaigi-2023-tokens/)
* 解説記事 (執筆中) → 追記: 記事版の執筆は諦めた
@@ -48,8 +43,7 @@ remark = "トークセッションの記事版の執筆を中止"
PHPer チャレンジの話については後述する。
参照については、PHP を書き始めた頃からずっと疑問に思っていたので、仕組みを理解する良い機会となった。
-{#as-staff}
-# 当日スタッフとして
+# 当日スタッフとして {#as-staff}
今回はスピーカーのみならず当日スタッフとしても参加した。
カンファレンスのスタッフとしての参加は初めてだったが、初参加のスタッフでもスムーズに作業ができるような仕組みが整えられていた。
@@ -59,11 +53,9 @@ PHPerKaigi は一般参加者の目線でもよくできたカンファレンス
反省点は私自身の最大 HP がまったく足りていなかったことで、次の機会には最後まで動けるようにしたいところである。
-{#as-attendee}
-# 参加者として
+# 参加者として {#as-attendee}
-{#recommended-sessions}
-## おすすめセッション
+## おすすめセッション {#recommended-sessions}
5つのセッションを厳選した。
@@ -90,8 +82,7 @@ PHP の静的解析ツールは配列にも (無理矢理) 型が付けられる
個人的に最も楽しみにしていたセッションであり、今回のモリアガリトーク賞 (盛り上がったセッションに運営側から贈られる賞) でもある。
ネタバレになるが、最終的に (Go で実装された) 本戦優勝スコアを超えている。
-{#phper-challenge}
-## PHPer チャレンジ
+## PHPer チャレンジ {#phper-challenge}
昨年に引き続き、弊社デジタルサーカス株式会社からのトークン問題の作題を担当した。
また、今年はさらに作成した問題を解説するセッションにも登壇した。
@@ -102,8 +93,7 @@ PHP の静的解析ツールは配列にも (無理矢理) 型が付けられる
(WIP: 解説ブログ記事執筆中。終わったらここにリンク)
-{#random-thoughts}
-## 雑多な感想
+## 雑多な感想 {#random-thoughts}
なんかいろいろ。
@@ -117,8 +107,7 @@ PHP の静的解析ツールは配列にも (無理矢理) 型が付けられる
(あとから見返して自分でもわけがわからなくなりそうなので書いておくと、会場に入場する際に名札をタッチすると小桜エツコさんの声で「ペチパー」という音声が流れるギミックがあった)
-{#outro}
-# おわりに
+# おわりに {#outro}
[去年の参加レポ](/posts/2022-05-01/phperkaigi-2022/#section--next-year) では、来年の目標として次を挙げた。