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authornsfisis <nsfisis@gmail.com>2025-02-24 06:27:07 +0900
committernsfisis <nsfisis@gmail.com>2025-02-24 06:27:07 +0900
commit13b159c6dd499b5c67a110e02780d9e741f0ecdb (patch)
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+++ b/vhosts/blog/public/posts/2024-03-17/phperkaigi-2024-report/index.html
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<section id="section--intro">
<h2><a href="#section--intro">はじめに</a></h2>
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- 2024-03-07 から 2024-03-09 にかけて開催された、<a href="https://phperkaigi.jp/2024/" rel="noreferrer" target="_blank">PHPerKaigi 2024</a> に参加した。 今年はスピーカーとして、また、コアスタッフとして参加した。
+ 2024-03-07 から 2024-03-09 にかけて開催された、<a href="https://phperkaigi.jp/2024/" rel="noreferrer" target="_blank">PHPerKaigi 2024</a> に参加した。今年はスピーカーとして、また、コアスタッフとして参加した。
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<section id="section--as-speaker">
<h2><a href="#section--as-speaker">スピーカーとして</a></h2>
<p>
- 昨年に続き、スピーカーとして登壇をおこなった。
+ 昨年に続き、スピーカーとして登壇をおこなった。
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<ul>
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</ul>
<p>
- WebAssembly の VM を PHP で実装し、実装に至るまでの道程や WebAssembly の特徴、言語処理系を作る楽しさについて語った。 タイトルにある「WebAssembly を理解する」という目的が達成できるようなトークだったかと言われると疑問は残るものの、実際に作った人にしかできない話をすることはできたと思う。
+ WebAssembly の VM を PHP で実装し、実装に至るまでの道程や WebAssembly の特徴、言語処理系を作る楽しさについて語った。タイトルにある「WebAssembly を理解する」という目的が達成できるようなトークだったかと言われると疑問は残るものの、実際に作った人にしかできない話をすることはできたと思う。
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</section>
<section id="section--as-staff">
<h2><a href="#section--as-staff">コアスタッフとして</a></h2>
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- 昨年は当日スタッフとして参加したが、今年はコアスタッフとして運営に参加した。 今年はコードゴルフ企画を提案し、その準備とシステムの開発、当日の運用をおこなった。 そのシステムは現在も下記の URL から閲覧でき、当日出題された問題や参加者の方々の回答が見られる。
+ 昨年は当日スタッフとして参加したが、今年はコアスタッフとして運営に参加した。今年はコードゴルフ企画を提案し、その準備とシステムの開発、当日の運用をおこなった。そのシステムは現在も下記の URL から閲覧でき、当日出題された問題や参加者の方々の回答が見られる。
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- システムの開発完了や問題の作成完了はスケジュールギリギリとなったのだが、当日はそこそこ安定して稼動していたのではないかと思う。
+ システムの開発完了や問題の作成完了はスケジュールギリギリとなったのだが、当日はそこそこ安定して稼動していたのではないかと思う。
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</section>
@@ -142,15 +142,15 @@
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- 今回一番楽しみにしていたセッションであり、期待どおりの面白さだった。 私も今回 VM を作るというテーマで登壇したこともあり、高い解像度で受け取ることができたように思う。
+ 今回一番楽しみにしていたセッションであり、期待どおりの面白さだった。私も今回 VM を作るというテーマで登壇したこともあり、高い解像度で受け取ることができたように思う。
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- P.S. Ask the Speaker で話した、Ruby VM (written in PHP) on PHP VM (compiled to Wasm) on Wasm VM (written in PHP) on PHP というアイデアは「マジ」なので、続報をお待ちください (自作 Wasm runtime に不足している機能を鋭意実装中です)。
+ P.S. Ask the Speaker で話した、Ruby VM (written in PHP) on PHP VM (compiled to Wasm) on Wasm VM (written in PHP) on PHP というアイデアは「マジ」なので、続報をお待ちください (自作 Wasm runtime に不足している機能を鋭意実装中です)。
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- 2024-07-07 追記: <a href="https://github.com/nsfisis/php-waddiwasi/commit/a312e95a95d243943535f94653822d6796d4637f" rel="noreferrer" target="_blank">コミット a312e95</a> で、ついに Ruby VM on PHP VM on Wasm VM on PHP を実現した。現時点での動かしかたは README に記載している。
+ 2024-07-07 追記: <a href="https://github.com/nsfisis/php-waddiwasi/commit/a312e95a95d243943535f94653822d6796d4637f" rel="noreferrer" target="_blank">コミット a312e95</a> で、ついに Ruby VM on PHP VM on Wasm VM on PHP を実現した。現時点での動かしかたは README に記載している。
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</section>
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<section id="section--outro">
<h2><a href="#section--outro">おわりに</a></h2>
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- 今年はスピーカーとスタッフともに開発を伴うものだったので (Wasm 処理系とコードゴルフシステム)、両者がぶつかった結果として準備段階は去年よりも大変になった。
+ 今年はスピーカーとスタッフともに開発を伴うものだったので (Wasm 処理系とコードゴルフシステム)、両者がぶつかった結果として準備段階は去年よりも大変になった。
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- ただ、それでもコアスタッフとして半年ほど関わっただけに、終わってみると感慨深い。 例年どおり、お祭のような活気・熱気を感じることができた。
+ ただ、それでもコアスタッフとして半年ほど関わっただけに、終わってみると感慨深い。例年どおり、お祭のような活気・熱気を感じることができた。
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- 来月は、また登壇とスタッフ (こちらは当日スタッフ) をおこなう <a href="https://phpcon-odawara.jp/" rel="noreferrer" target="_blank">PHP カンファレンス小田原</a> があるので、良いトーク・良いカンファレンスを作れるようにしたい。
+ 来月は、また登壇とスタッフ (こちらは当日スタッフ) をおこなう <a href="https://phpcon-odawara.jp/" rel="noreferrer" target="_blank">PHP カンファレンス小田原</a> があるので、良いトーク・良いカンファレンスを作れるようにしたい。
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- さて、参加レポは例年この言葉で締め括っているので、今年もそれで終わろうと思う。
+ さて、参加レポは例年この言葉で締め括っているので、今年もそれで終わろうと思う。
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- ではまた来年。
+ ではまた来年。
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